日本、フィリピンに自衛隊1000人派遣準備…史上最大規模
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=003&aid=0005498608
フィリピンがんばれ。

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【ソウル=ニューシース】ユ・セジン記者

小野寺五典日本防衛相は13日、フィリピンの台風災害支援のために、最大1000人規模の自衛隊派遣準備に入ったと明らかにしたと時事通信が報道した。

小野寺防衛相は、フィリピン政府からの公式の派遣要請があり次第、現地での物資輸送や防疫などの活動のために、自衛隊がフィリピンに出発すると述べた。

防衛省は、船3隻をはじめ、輸送機やヘリコプターなどをフィリピンに派遣する方針だ。
船のうち1隻は国内での演習に参加する予定だったが、支援活動を優先することにした。

1000人が派遣される自衛隊の国際緊急援助活動は、史上最大規模となる。

小野寺防衛相は、「物資の輸送支援も、今後大規模に行われる必要があり、これを準備している」と述べた。



韓国人のコメント


・目的は、災害救助活動だが…
いつか大規模な軍事派兵のための事前練習という目的もあるようだ…
本当に災害救助をするなら、救助隊を派遣すべきだ。
なぜ兵士を…
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・↑??アメリカは空母を派遣し、韓国もレバノンなどに平和維持軍を派遣して、そちらの人々を助けているけど?
お前は兵士を派遣すると無条件に戦争することだと思ってるのか?無知だ。

・↑被災地には兵士を派遣するのが正しいです。
特別災害エリアでは、単なる民間人のメンタルでは耐えられません…
道路に死体が並び、血まみれの負傷者たちがいて、夜には武装暴徒が横行し、何千人もの飢えた人々が肉弾戦をして怪我をします。
中途半端な民間団体は、メンタル崩壊と安全性の問題があるので、熟練した兵士が派遣されるんです。


・注意しなさい。
日本は慰安所を設置するだろう。
共感42非共感12

・おい、人間のクズどもめ…
なぜよりによってあえて自衛隊を送るのか…???
フィリピンで戦争でも起きたのか…??
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・↑ちょっとそれは無知な反論!

・↑アホ。それでは米国は空母をなぜ派遣するのか?
米国は戦争をしにいってるのか?

・↑ふふふふふ、本当にバカらしい。
韓国も中東に軍隊を派遣して、民間人を助けているけど。ふふふふ
本当に無知だ。
もともと治安維持と物資の補給などは、軍隊がするものだ。

・↑…無知無知とうるさい…

・↑だとしても…なぜよりによって自衛隊を送ったのか、理解ができない…


・私たちも軍隊を送ろう。
フィリピンに、申し訳ないことも多いし…
そして、後のことを考えるなら、たくさん送るのが良いと思う。
共感28非共感6

・↑国会承認がでるのが2014年だろうね…ふふふふ


・これを見てください。
詐欺師の日本が、必要以上に力を持っている。
1000人が少ない数字か?
共感23非共感7

・日本があんなふうに東南アジアに精魂を傾けるから、東南アジアがすっかり親日国家になったんだ。
なぜかって?
この間、日本の集団的自衛権を承認したのが、タイ、フィリピン、ベトナム、インドネシアなどだ。
かれらは、中国と日本の両方を体験している。
それで、日本が百万倍ぐらい良好な勢力だということを知っているんだ。
共感10非共感0

・歴史は繰り返される。
日本はいくつかの勢力があるが、簡単に団結する国である。
また、求心点(天皇)もあって、反対する人がいても、黙々と従う特性を持っている国だ。
確かに恐ろしいことである。
近いうちに過去の歴史が我々に繰り返される。
我々が気を引き締めることができなければ…
壬辰倭乱というむごたらしい惨事にあっても、その後に国を奪われた…同じ歴史を繰り返さないように…今から徹底的に準備しなければならない。
共感8非共感2

・部隊名を変えれば?
慰安婦隊とか。
自衛隊恥ずかしい。ふふふふふふ
共感6非共感1

・被ばくした食料を提供するのか?
共感6非共感1

・自衛隊は、行ってオナニーだけをしなさい。
韓国のようにコピーノを作らず。
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・ふふふふふふ本当に無知だ。
いくら日本が嫌いでも、助けに行くのをさげすんで、悪口を言わなければいけないのか?
かえってみじめだ。
米国も空母を派遣したり、治安維持と物資補給で軍を派遣するのは普通のことであって、韓国も中東に軍隊を派遣して、うまく助けているのに。
共感6非共感1

・↑日本は目的が違う。
自衛隊の海外派兵が目的だ。


・フィリピンも日帝時代を経験したのに、どうして自衛隊を派遣するんだろう。
フィリピンの人々が不安だろう。
共感5非共感1

・理由は簡単だ。
フィリピンが中国と戦ってるから。
共感6非共感2

・韓国はどんな支援をするんだ。
我々の兵士を派遣しなければならない!
他より早く早く率先して派遣しなさい。
共感5非共感1

・福島原発の回復をしてください。
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・日本は1000万ドルで軍人1000人の派遣だ。
共感6非共感2

・猿1000匹がバナナを食べにフィリピンに行くんだ。
共感11非共感7

・↑ふふふ、ウキキ

・↑日本が1000人派遣するなら、韓国は1001人派遣すべきだ。


・自衛隊は、わが国でいえば士官学校レベルではないか?
とにかくかなりのエリートが集まった集団である。
そんな人たちなら、そので気になればフィリピンを占領できるレベルだ。
日本の食糧は、放射能がついてる。
日本円だけ送ってろ。
共感5非共感1

・イメージの向上と自衛隊の活動範囲を広げるのが目的だ。
フィリピンにおしっこをして、マーキングするんだ。
共感4非共感1

・日本の人間のクズが、災害復旧は後回しにして、死んでようが生きてようが、女性を見つけてレイプするつもりだ。
第2次大戦の時のならずものが、また手に負えないことをする。
共感4非共感2

・我々は、10000人送ろう。
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・なんで兵士を送るんだ??
フィリピンに植民地を作るのか?
共感2非共感0

・完全に狂ってる。
フィリピンを征服しようとしてるんだ。
フィリピンが日本の植民地になるんだ。
共感5非共感4

・日本がフィリピンを助けるというニュースに、韓国が大騒ぎする必要ないだろう?
韓国が救援物資や兵を送るニュースではないのに、なぜコメントをするんだ?
韓国は中東に派兵して、戦後の復興支援をしている。そうすれば、企業が事業参加に有利になる。これと同様の論理だ。
できるなら、韓国も人類愛と経済の論理に合わせて、緊急支援をするべきだ…
共感9非共感8

・↑韓国の保守は、米国がなければ国が滅びるという。
近年ネチズンたちは、日本を不倶戴天の敵としている。
中国のことは、お金しか知らない騒々しいチャンゲといって、嫌っている…
このままでは韓国は、自分と自分の家族しか知らない孤独な人になるかもしれない。


・たいへんな国に行って、植民地支配のための練習場所として使うのか?
熱心に練習して、韓国に来てみろ!地獄を味あわせてやる!
共感3非共感2

・放射能国は、頭の中に、アダルト動画と戦争のことしかない。
共感5非共感4

・韓半島有事のための訓練だ。
共感0非共感0

・イメージを変えるためか?
共感1非共感1

・フィリピン国民が一番嫌悪する人々が日本なのに…
自衛隊派遣をどう見るべきか?
共感3非共感3

・↑韓国のイメージのほうが悪いです…


・原発復旧ボランティアを募集に行くんじゃないの?
共感2非共感2

・サポートなのか侵略なのか?
はっきりしろ。
共感5非共感5

・チョッパリたち…
レイプ専門の種族たち。
レイプするために自衛隊派遣するんだな!
共感5非共感5

・↑性暴行率、韓国が日本よりも高いのは知ってる?


・私たちも師団級を送れ。
日本を殺すために、海外での仕事の経験も積むために…
共感3非共感5

・韓国の空輸部隊も、実弾装填して、鎮圧棒を持たせて、日本の駐屯地に一緒に駐留させるようにして下さい。
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*謎のストーカー発想…

・韓国は兵士1001人を派遣すべきだ。
共感2非共感5

・↑韓国ファイティング

・↑そんなもので劣等感を感じるのか。
人が死んでいるのを忘れないでください。
こんなもので勝負しないでください。


・素晴らしいです。
海上自衛隊の皆さん応援します。
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・さすが大日本。
独島は日本の領土です。
慰安婦お婆さんたちは、自発的です。
共感4非共感13


自衛隊のみなさま、気をつけていってきてください。
頑張ってください。
誇りに思います。


↓フィリピンからのお礼ポスター。
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あと、↓こっちも。

日本の自衛隊、ソマリアの海上で地域警護に参加
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=001&aid=0006594098

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海賊取り締まり中の武力行使に懸念
(東京=聯合ニュース)イ・セウォン特派員

日本の海上自衛隊が、来月から、東アフリカのソマリア沖で、米国・英国などで構成された多国籍部隊「CTF151」に参加すると日本のメディアが13日に報じた。

このため、前日広島県呉市の基地から護衛艦2隻が出港し、このうち1隻が来月、多国籍軍部隊に合流する。

海上自衛隊の護衛艦は、商船の前後を航行して海賊から船を守る既存の「エスコート」方式から、航路が含まれた海域の一部を担って警戒する「地域警護」(Zone Defense)へと、今回任務の実行方法を転換する。

他国部隊との警戒区域の分割や連絡・調整等が必要となり、海上自衛隊員1人が、多国籍軍の司令部に派遣される。

従来は、自衛隊が民間船舶の護衛を主に引き受けたが、新しい任務では海賊の取り締まりが含まれているため、武力行使の可能性が高いという懸念も出ている。

東京新聞は、「自衛隊派遣の根拠である海賊対処法は、海上保安庁を活用することを前提にしているため、自衛隊法よりも武器使用基準が緩んでいるというのが特徴」としながら「もし発砲相手が国、あるいは国に準ずる組織であれば、憲法9条で禁止された武力行使だ」と指摘した。

これに関して防衛省は、「これまでの活動のように、海賊行為を取り締まる警察活動なので、武力行使ではない」と否定した。

一方、日本の参議院は、13日与野党多数の賛成で、日本の出荷船に、ライフルで武装した民間警備員を搭乗させることを可能にする「日本船警備特別措置法」を可決した。

海賊の接近を防ぐために威嚇射撃をすることができ、警備員と船員の生命が危険なら海賊に向かって発砲することも認められる。



こちらも気をつけてがんばってきてくださいp(^-^)q
自衛隊誇らしい。

あと東京新聞は、あまりにも本末転倒だよ。
じゃあ誰が日本の商船の警護をするの?
外国に任せっきりにするの?丸腰で海賊に立ち向かえというの? そういう具体的な主張もできないくせに。
ぶつぶつ言う前に、危険な任務についてる自衛隊に、紙面でどーんとねぎらいの言葉のひとつでもかけてあげてください。
↓たとえばこういうコラムを載せるとかさ。


http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20100622/1277206929
≪いざ、ソマリア沖へ≫ 
 準備段階からの苦労話は報道ではまったくうかがい知れないものばかりで、護衛任務に感謝して船舶から寄せられた多くの「感謝のメッセージ」は、食堂に張ってみなに見せたという。
 連日緊張した任務についている隊員たちはこれを読んで始めて自分たちの任務が「評価されていること」を知り士気が高まりストレス解消になったというが、彼自身は「お礼を寄せてくれた船舶関係者」に逆にお礼したい気分だったという。現場の指揮官としては本当に嬉しかったであろう。

 昭和60年8月12日にJAL機が御巣鷹山に墜落したが、あの時も隊員たちは「わが身を省みず」現場に駆けつけ救援作業に挺身した。しかし、一部のメディアは事故原因よりも「自衛隊の救難活動」を非難したから、現場から帰った隊員たちの怒りは限界に達するかと思われるほどで、各級指揮官たちのストレスも相当たまっていたことを知っている私としては、五島1佐の心境が非常によく理解できる。
 衛生状況が悪く、映画「サルの惑星」のロケ地になったほどであるジプチの港に停泊、24時間いつでも蛇口から飲める水が出る日本で暮らしている若い隊員たちが、断水と停電に苦労するジプチで「空気と安全はタダ」の日本が如何に幸せな国かを実感していたという話は面白かった。

 とりわけ胸を打ったのは、出発前に「慶事」と「弔事」を控えた隊員が4名づついたから、それぞれ出国前に適切に対処させて出発したのだが、現場に予定外である「50歳代の父親が仕事中に車ごと転落して死亡した」という知らせが届いた。
 20代の若い隊員だから、悲しみで任務に集中できないだろうと考え、直ちに帰国させるべく海幕や外務省とパスポートなどの手配を開始したが、それを知った当該隊員が帰国を拒否、任務を遂行するといったという。
 
 彼は「父はソマリアに出発する私を誇りに思っている、といって肩をたたいて送り出してくれたのだから今更帰れない」というのである。母親に連絡すると「使ってやってほしい」という。若い彼は自分の意思で残留して任務についたのだが、ある日突如姿が見えなくなったから、全員で艦内を捜索したところ、誰も行かない奥の奥の倉庫の中で一人号泣していたというのである。強がっていた彼は仲間にそんなところを見られたくなかったらしい。

 これを見た五島1佐は「今時の若いもの・・」とは言えないと思ったというのであるが、会場はシ~ンとなって、多くの海兵の大先輩方は目頭を拭いていた。

 私も三沢の飛行群司令のとき、五島1佐と同じことを思ったことがある。
 24歳の有望な青年を訓練中に事故で失ったのだが、そのとき、私は士気と規律を保つため、F-1機の残骸を見つめて肩を落とす整備員を叱咤激励したのであった。
 そして郷里で行われる49日の法要に参加するためT-2で出発しようとしていたとき、若い整備員が「私の分の線香もあげてきてください。お願いします」とコックピットの私に言ったことがある。彼は事故機を担当していたのである。そのとき私も五島1佐同様「今時の若者など」と言うまいと決心したのだが、たまたま当時の文章が出てきたので最後に貼り付けておきたい。

 隊員たちの純真さは、今も昔も変わってはいない。
 彼らと同じ年代の青年たちが“娑婆”で問題を起こすのは、本人よりも周りの“大人”の方が悪いからだと私は感じている。山梨や北海道のみならず、教育界を牛耳る“大人たち”の垢にまみれた醜悪な人相を見てみるが良い。
 今も昔も、国を思う若者たちの心に曇りはない。あるとすればそれは「己の欲得」に目がくらんだ大人たちの「教えざるの罪」だと思っている。
 
 今日このときもソマリア沖では黙々と第5次派遣隊が任務についている。はるか祖国では、お粗末極まりない「シビリアンたち」の政治ゲームが始まっているが、彼らにとっては「そんなの関係ない」心境だろう。後輩たちの健闘ぶりに拍手を送りたい。



…(´Д⊂)





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