[文化]大衆はなぜ日本アニメに熱狂するのか
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=037&aid=0000016941&date=20131111&type=1&rankingSectionId=103&rankingSeq=1
日本のアニメを見て育って、なぜ韓国人が善悪二元論的、白黒思考になるのかが謎です。
反日はうすいです。このタイトル、韓国のアニメ好きの心に火をつけたみたい。
韓国の規制って、白黒論理で根絶を目指すのが良くないんじゃないかなと思う。売春規制もそうだけどね。
柔軟性がないので、対立や問題を生むしかない規制の仕方になるんじゃないかなと。
日本は他山の石としましょう(´∀`*)

プーチンのニュースは今から記事さがしますね。メッセージがプーチンプーチンw
ワクテカ待ちながら、まあアニメの話でもしててください。

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近年、日本アニメが大衆文化の前面に登場している。
宮崎駿の「風立ちぬ」、新海誠の「言の葉の庭」、細田守の「おおかみこどもの雨と雪」など、劇場版アニメが公開され、興行する一方、「進撃の巨人」や「ワンピース」などの長編アニメーションも誰もが一度は聞いて見たことがあるほど話題になっている。
加えて、伝統的に日本に対して私たちの社会が持っていた感情も一緒に起きて議論になっている。
例えば、「風立ちぬ」の中の主人公が、第二次世界大戦当時、日本の戦闘機を設計した人物であるとか、「進撃の巨人」の作者が右翼性向を持った人物であることなどが問題である。

このような日本アニメのブームは、国内的要因と日本のアニメ産業自体の成長にも関係がある。
韓国で日本の大衆文化が開放された1998年は、ちょうど日本のアニメーションが世界的に繁栄していた時期だ。
人々がよく知っている「ドラゴンボール」が86年に開始し、「美少女戦士セーラームーン」(1992)、「スラムダンク」(1993)、「ポケットモンスター」(1997)、「ワンピース」(1999)などが相次いでヒットした。 
2003年「鋼の錬金術師」と「ナルト」も日本を越えて世界的に反響を呼んだ。


リアル描写と鮮やかな演出

日本のアニメが持つ差別性は、以前の米国のアニメーションと比較すると明らかに示される。
一般的に善悪の対決をテーマにした英雄の物語や、伝統的なヨーロッパのおとぎ話の幻想世界を扱ったアメリカのアニメーションとは異なり、日本のアニメは非常に様々なテーマへと発展した。
ロマンス、コメディ、ホラー、アドベンチャー、スポーツなどのジャンルに、東洋の神話的モチーフを借用したり(「ドラゴンボール」「ナルト」など)、何よりも日常と非常に近い姿を漫画で描いた。
例えば韓国で大流行した「セーラームーン」や「カードキャプターさくら」(1998)などのアニメーションを見ると、主人公は、日常生活の中でただ学生として生きている平凡な人物たちだ。
かれらは主に夜に変身して活動するため、こういった「日常に隠された秘密」という要素が大きな共感と関心を集めた。

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技術面でも日本のアニメは非常に現実的描写と鮮やかな演出を見せてくれる。
人物の表情、行動、日常のことなどすべてが、実際に私たちが生きている姿レベルで繊細に表現される。
そして日本のアニメは、アメリカのアニメの誇張されて簡素化されたキャラクター表現に比べて、大きな訴求力を持つことができた。

このように、実際的で十分に共感することがありながらも、様々なテーマで新しく発売される数々のアニメにさらされた世代が、現在の韓国社会の若年層を形成する。
現在の20~30代の若年層は、子供の頃ビデオ店でアニメを借りたり、その後生まれた「トゥーニーバス」「エニーワン」「アニメボックス」のようなTVアニメ専門チャンネルを視聴した記憶を持っている。
かれらは現在劇場をよく利用し、VOD(video on demand)を買って見ている強固な大衆文化の消費層になっている。

このように産業の拡大と技術的、主題的発展に、日本のアニメは私たちの社会で非常に身近な文化になった。
それに加えて最近では、現代社会について、より象徴的で現実的な隠喩を込めた作品も登場した。
それらの作品は、現代韓国を生きていく人々に、単純に「面白い、興味深い」アニメを超えて、より現実的な理解と共感を呼び起こす。
代表的な作品が「進撃の~」という流行語を作り出して社会的反響を起こした「進撃の巨人」である。

この作品の世界観は、今の韓国で生きている人々に衝撃をもたらした。
「進撃の巨人」は、人類のほとんどが滅亡した後、巨大な城壁で囲まれた外側の巨人たちに極度の恐怖を持って生きていく人間たちの姿をあらわした。
巨人はずっと進撃して来て、人間の領土を侵略するが、知的能力のない彼らは何の理由もなく盲目的に人間をとって食べてばかりいる存在として描かれる。

以前にもゾンビやエイリアンが人類を攻撃する内容の作品は多かったが、彼らには少なくとも目的があった。
人間を餌とみなして少なくとも自分の種族を繁栄させたり、人間を追い出して土地を征服したりするなど、それなりの理由があったのだ。
しかし、「進撃の巨人」の中の巨人たちはただ神が下した蜂のように「狂気じみた状態で」あるいは「発達障害のような状態で」人間を殺すことだけに熱中するだけだ。
人間は理由も分からないまま、限界状況に追い込まれる。
納得できず理解することもできず、ただ「受け入れなければならない」という状況なのである。
狭い領域の中で資源は非常に限られていて、残ったのはどのようにすれば生き残ることができるかという盲目の生存の問題だけだ。

このような世界観は、現代韓国人の胸の真ん中を掘った。
通貨危機の痛みを経験した後、さらに拡大される二極化と社会不安の中で、私たちの社会が極度の生存中心主義に走っていることを感じていない人はいない。
競争はますます激しくなり、社会は生き残るための戦場になった。
淘汰されないため、奪われることのないため、そして一抹の幸福に向けて熱心にすべてのことで競争、比較、戦闘している。
このような状況で、私たちができることとはせいぜい「進撃の巨人」の中の人間のように生活にしがみつくしかないように見える。

「進撃の巨人」が持つ主要なモチーフはこれで終わらない。
このアニメの主人公エレンは、私たちのより内側に位置しているいろんな感情について語っている。
エレンは巨人をすべて殺して討伐することに異常なほど執着する。
だから評論家たちは、こういったエレンを、作家の指向が投影された軍国主義の「右翼的な人物」と批判している。
しかしエレンが本当に欲しいのは、果てしなく広がる自由な世界を見て歩いて楽しむことである。


生存中心主義と「進撃の巨人」

この夢は、外の世界への純粋な好奇心と憧れに満ちたエレンの友人であるアルミンが、彼に吹き込んだ。
「進撃の巨人」は、エレンが、巨人に変化して狂気に捕らわれたまま、自分自身を完全に失ってしまう場面が出てくる。
その後、再び彼を人間に戻すのは、外の世界への純粋な夢である。
アルミンがしつこくエレンに、外の世界への夢を記憶させ、一緒にそこに行かなければならないと説得して、エレンは目が覚めて人間に戻ってくる。
これは、現代人の最も内側にある本当の感情を見せる場面だ。
この作品は、終始一貫して、人間と人間の絆、友情、人類の責任意識を強調する。
そして、そのすべてを支えている要素は、個人が持つ「内面の夢」である。

その夢は、私たちの時代を掌握した成功と出世、物質への渇望ではない。
自由になった世界で、君と僕が兄弟愛を交わし、どこまでも続く世界の多元性を享受する夢である。
これらの多元性は、以前に熱風を起こした「ワンピース」の夢でもある。
「ワンピース」は、現代の世界を比喩的に表現した最も優れた作品に数えられている。
「進撃の巨人」が、現代社会で個人が置かれた限界状況を描いていると考えるなら、「ワンピース」は、現代のもう一つの可能性である自分だけの夢を肯定し、多元的世界像をあらわす。
「ワンピース」の世界には、仲間の間で、心のこもった友情、お互いの夢を引き立て認める多元性、何でもできるという主体的で積極的な希望が盛り込まれた。

「大海賊時代」と呼ばれる「ワンピース」の世界で、数多くの海賊は、自分だけの個性で海に出る。
海賊の中には悪役もいるし、ただ純粋に冒険を楽しむ人もいるし、さらに正義の海賊もいる。
特に主人公ルフィが船長である「麦わら海賊団」のメンバーは、それぞれ別の夢を見て船に乗る。
ルフィは海賊王になることが目標であり、ゾロは世界最高の剣豪、サンジは最高のシェフになることが夢である。
他にもそれぞれ良い医者、狙撃手、考古学者、歌手、航海士になることを望むメンバーは、自分の夢のために船に乗った後、「偉大な航路」という海を冒険する。


希望を探すという核心的感情をずっと奏でる


「偉大な航路」には、それぞれ別のシステムと文化のある多数の島が位置する。
この航路を旅する人は、特別なコンパスを用いており、ただ1つの島から次の一つの島に行くことができる。
そのルールを違反した場合、大海を漂流してしまう。
したがって、そこでは唯一「次の目標」だけに向けた短期的な冒険が、エピソードとして存在する。
これは、巨大な談論や、単一の将来の目標に向かっての進歩や、固定的で安定した世界を拒否することによって、流動的な現代の世界を見事に再現した世界観だということができる。

「鋼の錬金術師」も人間と人間が友愛をしながら生きていく人生を何よりも重視する。
私たちの社会を支配している出世、成功、名声、富への渇望は、このアニメでは全く見られない。
体を失って魂だけが鎧に残っている弟のアルフォンスと、手足を一つずつ失って機械に置き換えられているエドワードの旅行は、元の体を取り戻し、「素朴で幸せな人生を生きていくこと」を目的とする。

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最近の映画界を揺るがす様々な劇場版アニメも、私たちに本当の人生の夢をささやく。
先日引退を宣言した宮崎監督の主な情緒も、多元的な世界の夢である。
彼はこの世界の人々が見逃していながら、実際には最も渇望する感情を描き出した。
「崖の上のポニョ」「借りぐらしのアリエッティ」などは、人が他人に会って、お互いに心を開いて肯定する、多様で自由な夢が広がる多元的世界の希望を描いた。

同様に、最近リリースされた新海監督の「言の葉の庭」も、靴のデザイナーという特別な夢を持った少年の話を描き、細田監督の「おおかみこどもの雨と雪」も、私たちがいつも懐かしがる田舎の世界の素朴で本当の幸せが込められた生活を夢見るようにする。

ますますきびしくなる社会の現実の中で、これらのアニメーションは、まだ忘れてはならない「より良い世界」と、さらによりよい「本当の人生」とは何かについて常に話しかけている。
人々が、新しいアニメーションの封切りのニュースに微笑んで、友達と、恋人と、家族と劇場を訪れる理由は、まさにその希望であろう。
日本のアニメは私たちの社会のまさにその本質的な感情をずっと奏でながら迫ってくる。


チョン・ジウ「アニメにハマった人文学」の著者

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韓国人のコメント


・日本のアニメは、ドラマと同じだと考えなければならない。
なぜ人々が、特定のドラマを見ながら熱狂するのか?
面白いから。それがすべてだ。
漫画が子供が見るものだというを捨てて一度見てみたら…素材が無尽蔵だ。空間及び時間の制約すらもないぶん、むしろドラマよりも無限の可能性があるのがアニメの市場だ。
こういった富の鉱脈を政府が殺し、韓国は完全に日本のアニメーションの下請け業者に転落した。
私たちはそれを、地面を叩いて後悔しなければならない。
共感373非共感26

・韓国は、「子どもの有害物質」である漫画を、火に投げて焚書しただろう。
あれから20年、大韓民国のアニメや漫画の業界は死んでしまった。
しかも今から20年後に、「大衆はなぜ外国のゲームに熱狂するのか」という記事を見ることになるだろう。
共感300非共感10

・最初から社会的認識や待遇じたいが違うから。
ドラマや映画と同じ、ストーリーテリングに効果的な手段だけど、私たちはオタク文化くらいにしか見てなかったから。
共感206非共感12

・国内アニメーション産業界は、自分たちですべて殺したじゃないか?
共感180非共感10

・韓国のように、国家や女性部、または教育部が制裁をしないからだ。
素材もほぼ無限に近い…そんな環境だから出てくるのだ、あんな素敵な作品が…もちろんゴミのような作品も多い…多いけど…残っていくのは大ヒット作品だけだ…
我が国は、時間が経過すれば淘汰されるゴミを怖がって、名作の芽さえ摘んでしまう。
それが日本と大韓民国の違い。
共感180非共感14

・10歳、20歳になったら、ポロロは見ないだろう?
で、ちょっとネット検索してみたら、はるかに面白いアニメがある。それが常に日本のアニメ。だから当然、日本のアニメを見るんだ。
そもそも日本は、アニメーションを新成長動力として育てたんだろうけど、韓国はアニメーションを有害コンテンツとして規制した。
そんなことをしたから、当然日本のアニメに熱狂することになったんだ。
共感120非共感5

・子供の日になると、アニメーションの根となるコミックを積み上げて、火あぶりをしていたような国だ。
こんな国でアニメ産業がうまくいくように願うこと自体がおかしいんだ!
共感112非共感3

・青少年保護法で、生まれようとしていた私たちの漫画業界を殴って殺しておいて…
共感109非共感6

・アニメ=幼児限定コンテンツ、で固まってしまった大韓民国の現実。
共感23非共感1

・日本には棒高跳びの漫画も連載されてる。
我が国だと考えつきもしないテーマ…
問題点にばかり敏感で、多様性が死んだ国が韓国だ。
共感16非共感0

・ワンピースを例に挙げると、韓国に入ってくると、サンジのくわえタバコはキャンデーになって、ゾロの三刀流は棒に変わる。
こんな環境では、果たして自由に創作ができるだろうか?
一般的に、アイデアを導くための手法の中に、ブレーンストーミングというものがあるが、そこでの前提条件は、他の人が意見を出したら、その考えを制限するべきではないというものだ。
日本では、漫画で有害なものが出てきた場合、それは家庭で徹底的に教育し、制御する。
韓国の親のように、学校にしつけを任せるとは考えないんだ。
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・2000年代以降、オタクの作品が急激に増えて、オタク用ではない普通の内容のアニメを見ても、周囲の人はことごとくオタクだという…
共感13非共感0

・分からなくて尋ねたのか?
国家が、漫画やアニメを殺したじゃないか!!!
ああ、次はゲームも殺す予定ですか?
共感13非共感0

・なぜ熱狂するかって?
韓国のアニメーションは、この国が殺したからだ。
私の年齢で、ポロロのようなものを見なければならないのか?
もちろん日本のアニメを見る…
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・だからなぜ韓国の漫画市場を殺した…
子供たちが、子供の頃から日本の情緒に手懐けられている。
ゲーム市場も同じだ。
規制するからじゃないですか?
このままじゃ国内のゲーム市場も死ぬ…
共感13非共感0

・日本が羨ましい。
路上で自由に演奏するアマチュアバンドたち。
さまざまな髪、様々なファッション。
様々な趣味を楽しむ人々。
そして、それを尊重してくれる人々。
一元化された思考の韓国人たちよりも、自由だ。
共感14非共感2

・ここで面白いのは、韓国に黄金期があったかのように言う人がいること。そんな時期はなかった。
誰かがアニメや漫画産業を台無しにしたのではない。
昔の韓国の漫画やアニメ業界というのは、日本の漫画をそのままコピーして、韓国の漫画に変身させていた。
共感12非共感1

・過去の韓国漫画に対する規制がなかったら、日本ほどにマンガが発展していた。無能な政治家たち。
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・韓国がまともなアニメを作らないから、私たちは海外のものを見るしかないんだ。
韓国のアニメは子供用なのに、何を見ろというのか。
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・正直アニメを好んで見る方ではない。
だが、数十年間、同じストーリーで同じ結末が大部分な韓国のドラマより、健全なアニメーションのほうが良いと思う。
どうして多くのドラマが、貧しい庶民の家の女と金持ちの男が会って、お互いの両親が結婚に反対して、最終的には親が認めて、結婚して終わる…そんなドラマがほとんどなのか…
もちろんすべてがそうではないけど、ほとんどがそうだろう。
共感12非共感2

・国産アニメを死ぬまで殴り倒しておいて、隣の国のアニメがうまくいってるのは何故だと質問するのか…
共感10非共感0

・韓国は、「漫画は社会悪」という扱いをして殺してしまた。
自然とアニメーション市場もなくなった。
だから日本のものを見るしかない。
あらゆる規制で、ゲーム市場もすべて殺される。そして10年後、「私たちはなぜアメリカのゲームに熱狂するのか」という記事を読んでいるだろう。
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・韓国は文化産業が最悪の状態だ。
アニメに限らない。
音楽についても、クラシックやジャズを聞くと、見栄っぱりのマニアだという扱いをされる…
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・儒教文化のせいだ。
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・漫画界をすべて殺しておいて?
なぜ日本に熱狂するのか聞くのか?
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・作品性がいいから。
美少女がいっぱい出てくるアニメもあるけど、実際によく作られたアニメは感心する。
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・偉大な女性家族部と文化部が、力を入れてくださったおかげで、韓国の物語レベルは幼稚園の子供たちが見るレベルに転落しました。
韓国のアニメーションを壊してしまっただけでは足りなくて、輸入するドラマまで審議基準を厳格にして殴っている状況。
言葉だけの創造経済。
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・なぜ日本のアニメが良いのかではなく、なぜ大韓民国の漫画業界とアニメ業界が滅びたのか、その理由を書いてください。
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・ゲームやアニメは今からでもどうにかしないといけない。
その金脈を潰して、代わりに持ち上げるのがkポップ、韓国ドラマ…絶望だ。
金魚のようにパクパクと口パクしてるK-POPが、何年も続くだろうか。長くて5年ではないか。
さらに、どん詰まりで、出生の秘密などの陳腐な素材を扱う韓国ドラマ…。
私はずっと昔に韓国ドラマを卒業しました。
本当に、日本のコピーはうまくやるのに、なぜ文化面で金儲けできる分野は、規制するんだ。
それでもゲームは上手くいきそうだと思ったら、また中毒法だとか言って規制しようとするのを見たら、答えがない。
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・昔、漫画を殺すために、アニメーションを殺した影響が現在まで続いている。
それでも漫画はウェブトゥーンという形で育っているが、アニメは下請け業者を超えないのが実情である。
今韓国のゲームは、優れたレベルである。
しかし、現在はゲームまで殺そうとしている。
ゲームがもし死んだら、30年後、韓国のゲームは、漫画やアニメと同じことになる。
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・素直にアニメは日本がはるかによく作るから。
素材も良い。
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・本当に今は言葉がない。
私たちも十分にできていた。
でも殺したのは誰だ?
中国の文化大革命のようにすべて殺しておいて、今になって何を言うんだ?
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・韓国ドラマのように、結婚/離婚、出生の秘密、代理母、不倫、こんな低級なものを見るなら、いっそアニメがよい。
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・正直なところ、国産漫画を燃やして殺しておいて、今になって嫉妬するのも醜い。
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・攻殻機動隊、エヴァンゲリオン、蟲師のようなアニメを見ると、人間の内面の本性や尊厳についての哲学を感じる。
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・日本は赤ちゃん用のから大人のポルノ漫画まで、ジャンルがさまざまだから。
想像力の次元が違う。
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・韓国ドラマは女性作家が書いたどん詰まり作品が多くて、財閥2世の貧しいシンデレラ主人公など、男性像を歪曲したものが多い。
ただアニメもたくさん見たら、似たようなことを感じるようになる。
アニメは製作者に男性が多いから、主人公がどんなに平凡でも、女にモテるし、男に従順な女性キャラクターが多い。べつにハーレムでなくても、男性向けのファンタジーがあるよ。
だからアニメをたくさん見るのはちょっと危険だ。
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・韓国は何をするにも制約が多い。
日本のアニメのテーマはあまりにも多様で、表現の自由が保障されていて、だから多くの作品がある。
韓国を見てください。
宗教の顔色をうかがい、女性家族部の顔色をうかがい…。
もし今、韓国人からクレヨンしんちゃんの作家が登場したらどうなるか?
女性部がしんちゃんのお尻ダンスに制裁をする。そして作家はいなくなる。
孔雀王やバスタードのアニメが韓国から出たら、どうなるか?
宗教界がさっと立ち上がって文句を言うだろう。
進撃の巨人は残酷だと制裁され、作家は死んだだろう。
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・韓国男の人生は、思春期には勉強だけして、青年期には整形した味噌女に騙されて結婚して、子供を一人二人産んで、お金を稼ぐ機械となって、老人になったら基礎年金が切られる。
ハンナラ党に投票しても裏切られて、子供たちが出て行ったら訪れる人もない部屋でサツマイモを食べて、そして死ぬ。
ふと人生とは何かを考える。なぜ私はこんなふうに生きてきたんだと嘆く。
韓国男の人生はものすごく恐ろしい。
移民が答えだ。
共感6非共感0

・日本はアニメでもドラマでも発想が奇抜。
ところで我が国は、発想が奇抜だと悪口を言われる。
共感6非共感0

・韓国人は頭が良いが、創造性はなく、模倣があるだけだ。ノーベル賞全滅で。ふふふ
共感6非共感0

・漫画?どんな漫画だ!勉強しなくちゃ、勉強!漫画はチンピラ、勉強しなさい!よそ見せずに勉強勉強!
もう遅い。
共感6非共感0

・作家の創造性と想像力を最も発揮できるコンテンツが漫画だと思う。
日本の漫画の創造性と想像力を見てください。想像を超えている。
一方、韓国の漫画を見てください。創造性ゼロ、ストーリーはしょぼい…絵柄の問題ではない。日本の漫画特有の創造性と想像力がない。
共感8非共感2

・日本のアニメがオタクという人は、フランスのジャパンエキスポに30万人以上が集まるのはどう説明するのか。
そのブースに韓国が、自ら世界で一番だと叫ぶK-POPブースを許可も受けずに設置したことは、本当に顔が赤くなる。
日本の好感度が韓国をはるかに上回る理由はドラゴンボールのおかげなんだ。
漫画の力はこのように大きい。
共感6非共感0




記者の書いた長文がまるまるシカトされてて、ちょっと気の毒。笑



 

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