30代前の博士、40代の研究成果、50代の「フリーノーベル賞」が必須コース…
http://joongang.joins.com/article/386/12772386.html?ctg=1603
「ノーベル賞の分析」は、日本よりも韓国のほうが盛んだと思います。とっても勉強になります。笑
日本人の話題を絡ませてた記事をひとつ翻訳しますね。
どっかとかぶってたらごめんなさい。


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ノーベル科学賞スペック
「孤独な天才よりも同僚とのコミュニケーションが重要」

7日、生理医学ノーベル賞が発表される。
科学分野のノーベル賞への道には「ノーベル賞スペック」が存在する。 
30歳以前に博士号を取得して、40歳でノーベル賞級の研究を完了して、50~55歳で「フリーノーベル賞(海外の主要な学術)」を受けて、55~60歳でノーベル賞を受けるというルートだ。
こういったスペックの韓国人科学者がいるのか?
ノーベル賞をめぐる誤解と真実を調べてみた。

↓高校生2人と大学生がチームを組んで、教授でも容易ではない化学分野の国際学術誌(SCI級)に論文を掲載した。写真左から、論文の共著である天安の北一高3年生のキム・ドンヒョン(18)とキム・ジェワン(18)、公州大学物理学科4年生のジョ・ソヨン(21)とイ・ギウォン物理学公州大学教授。
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「国内の学者が10年以内にノーベル科学賞(物理・化学・生理医学賞)を受けるのは、ほぼ不可能です。」

帰ってきたノーベル賞シーズンを迎えて、「ひょっとして、今年は…」と期待している人がいるかもしれないが、ジョン・スンジュン(高麗大物理化学)教授の答えは冷静だった。
今後の10年を展望する彼の視野は、悲観的でさえある。
元教授は、韓国研究財団の支援を受けて、韓国が科学分野ノーベル賞を受ける可能性を診断した。
政府が基礎科学研究院(IBS)を設立し、有名な科学者1人につき10年間で100億ウォンを支援するプロジェクトを稼働するが、その効力がすぐにノーベル賞受賞としてあらわれるわけではない。
時間とプロセスが必要だという話だ。
ノーベル賞へのステップは、一種の法則のように思われることもある。

最近20年間の科学分野ノーベル賞受賞国で、新たに追加されたのはイスラエルだけだ。
ノーベル平和賞やノーベル文学賞が比較的多くの国で排出されるのとは異なっている。
ノーベル科学賞は、一種の「彼らだけのリーグ」を形成している。
いくつかの西欧先進国が、ほぼ独占している状況である。


研究結果の発表後、受賞まで平均15年

ノーベル賞への道には「ノーベル賞スペック」が存在する。
ノーベル科学賞受賞者から共通して発見される現象である。
韓国人(海外同胞を含む)のノーベル科学賞受賞者排出の可能性を低く見る理由は、「ノーベル賞スペック」を備えた人物がいないからである。

高麗大化学科ジョ・ミンヘン教授は「ウルフ賞やラスカー賞をその前に受けたり、論文の引用頻度が上位0.1%以内だったり、ノーベル財団が主催するノーベルシンポジウムに招待された学者の中から、受賞者が約90%排出される」と説明した。

昨年ノーベル生理医学賞を受けた日本の山中伸弥教授が端的な例だ。
人工多能性幹細胞(iPS)を最初に作った山中教授は、2009年にラスカー賞を受け、ノーベルシンポジウム講演者としても参加した。

↓山中伸弥教授
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「アメリカのノーベル賞」といわれるラスカー賞は、1946年から、医学分野の研究に貢献したり、公衆衛生に貢献した人に与えられる。
基礎医学・臨床医学・特別賞など、3部門に分けて表彰され、基礎医学部門の受賞者の50%が、平均5年後にノーベル生理医学賞(場合によっては化学賞)を受けた。 
2011年には70年代のマラリア治療薬のアーテミシニンを開発した中国の科学アカデミーの終身研究員、トヨウヨウ氏が、中国の科学者の中で初めてラスカー臨床医学賞を受賞した。

ウルフ賞のイスラエルウルフ財団は、農業・化学・数学・医学・物理学・芸術など、6分野に授与される賞で、78年に最初の受賞者を輩出した。
ウルフ賞受賞者の30%が、ノーベル賞を受けた。
この賞を受けた人がノーベル賞を受けるまで、平均5年かかる。

世界最大の引用データベース(DB)である「ウェブ・オブ・サイエンス(Web of Science)」を運営するトムソン・ロイター社も、ノーベル賞受賞者をピンセットのようによく予測することに定評がある。
トムソン・ロイター社は、DBの分析を通じて、20年で執筆した論文の引用頻度が上位0.1%以内であり、影響力の大きい論文数が多くて、また、論文の影響力の持続時間が長い学者を中心に、毎年予想者を指名する。

元教授は、「トムソン・ロイター社が予測した科学者の20~30%は、その年でなくてもノーベル賞を受ける」とし、「研究の引用程度と仲間の研究者から受ける評価が、ノーベル賞候補推薦はもちろん、選定にも影響を及ぼすだろう」と説明した。

同僚とのコミュニケーションの技術も、ノーベル賞受賞を助ける。
今日、ほとんどの学者は、研究室内の同僚や他の研究所の研究者と共同研究を行っている。
元教授は、「現代の科学者に求められる徳目は、『孤独な天才』ではなく、『仲間とのコミュニケーション』」と述べた。
韓国科学技術院(KAIST)科学技術政策大学院パク・ミンア教授は「ノーベル賞は、研究グループの代表者が主に受けるので、自分が主導した研究分野の人材プール(pool)を確保していて、多数の研究結果がずっと積み重なるように努力しなければならない」と強調した。

韓国人の中に、ノーベル科学賞への「飛び石」となるウルフ賞、ラスカー賞、トムソン・ロイター引用賞を受けた人がまだない。
ノーベル賞級の研究結果を発表した後、ノーベル賞受賞までの期間は、ノーベル物理学賞の場合15.1年。
受賞者の平均年齢は、52.6歳だ。

もし韓国人が今年のノーベル化学賞を受けるには、すでに15年前にニューヨークタイムズの1面に掲載されるほどの研究結果を発表している必要があるという計算になる。
元教授は、「30歳になる前に博士の学位を終えて独自の研究を始め、40歳頃にノーベル賞級の研究を完了し、50~55歳でウルフ賞など、『フリーノーベル賞』を受けて、55~60歳でノーベル賞を受けることが、ノーベル賞の順路」と紹介した。


田中、コロンブスの卵のような研究

たまに例外もある。 
2010年に物理学賞を受けたロシアのアンドレ・ガイム博士は、グラフェンの研究を完成してから5年で受賞者となった。
山中教授も2006年に発表した研究業績で、6年目の2012年にノーベル賞を受けた。
ガイム博士と山中博士の受賞は、2000年代以降の研究で、ノーベル賞受賞までの時間が最も短いケースだ。 
2000年代以降、ノーベル科学賞を受けた人の中で、受賞前に世界的な名声と注目を大きく受けていなかった人物は、日本の田中耕一(化学賞)が唯一だ。

*↓田中耕一氏
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ノーベル科学賞への道に我々はどこから希望を見つけていくのか。田中耕一は、ベンチマーク事例だ。

2002年10月9日午後6時。
日本の京都にある精密機械メーカーの島津製作所の研究員、田中耕一(当時43歳)主任は、夕食には野菜をたっぷり入れたラーメンを食べようと思いながら、仕事じまいの準備をしていた。
そのとき、どこかから一本の電話がかかってきて、急いで彼が呼ばれた。
「15分ほどしたら、外国からの重要な電話が来るだろうから、会社で待機していてください。」

午後6時15分ごろ、本当に国際電話がかかってきた。
英語の下手な田中はよく聞き取れなかった。「ノーベル」と「コングラッチュレーション(おめでとうございます)」という言葉を聞いたような気はした。
しかし本人は、ノーベル賞と自分に何か関係があるのか、全く考えなかった。
数分後、会社中の電話が一斉に鳴り始めた。
スウェーデン王立科学アカデミーが、田中を含む3人が、2002年ノーベル化学賞受賞者であると公式に発表したからだ。

田中は、世界ではじめて細胞の中のタンパク質の重量を測定することに成功して、新薬の開発に大きく貢献したことを認められた。
彼が実験に成功したのは26歳だった85年2月だった。
日本の東北部の宮城県の、東北電気工学科を卒業し、島津製作所に入って2年目のことであった。
田中は誤って混ぜてしまったグリセリンとコバルト微粉末を捨ててしまうのがもったいなくて実験を続けたところ、世紀の大発見をしたのだ。
博士号はおろか修士号もなかった20代の青年が、17年後にノーベル賞を受けるだなんて、当時は誰も断言できなかった。

田中の話だ。
「ノーベル賞を受けた技術開発は、コロンブスの卵のようでした。後で考えてみれば、どうしてそれを思いつかなかったのだろうという思いがすることでした。まさに幸運でした。」

幸運だと言うが、重ねて失敗しても挫折せずに実験方法を少しずつ変えて再度挑戦する粘り強さと誠実さがなければ、栄誉は得られなかっただろう。

韓国はいつになったら科学分野ノーベル賞を受けることができるか。
今、小・中・高と大学に通う「科学の有望株」が、10~20年後の私たちの未来の希望である。

20代の大学生の間で、国際的な科学学術誌に論文掲載が相次いでいるというニュースは、良好な信号である。
科学論文引用索引(SCI)級に該当する国際学術誌に論文が掲載されるのは、大学教授たちにも容易ではない。
日本の田中も26歳の時、研究室での偶然の発見が、最終的にノーベル賞につながったのではないか。


ブラッグは25歳の時に賞を最年少で

ノーベル賞は、 30代以下の若い研究者にもドアを開けている。
ノーベル財団によると、ノーベル賞を受けた時、年齢が20~30代だった受賞者は、昨年までにすべてで49人である。
このうち物理学賞が24人で最も多く、生理医学賞(12名)・化学賞(7人)・平和賞(6人)の順だった。
統計だけを見れば、物理学の分野で優れた若手研究者が、ノーベル賞を取る希望をよりたくさん持っているということだ。

ロシア生まれのコンスタンチン・ノボセロフ博士が、2010年に36歳で物理学賞を受け、21世紀科学の分野で、最年少でのノーベル賞を記録した。 
74年にロシア中部のウラル山脈近くのスヴェルドロフスク州ニジニ・タギルで生まれたノボセロフは、オランダのナイメホン大で博士号を取って、イギリスのマンチェスターに渡った。
彼のように、ロシア出身でありながら、博士課程の指導教官であった​​アンドレ・ガイム氏(受賞当時51歳)マンチェスター大教授と一緒に、夢の新素材と呼ばれる「グラフェン(graphene)」 に関する研究成果が認められた。
当時、世界ではじめてグラフェンの物理的特性を明らかにしたキム・フィリップ米国コロンビア大教授のノーベル賞を受ける資格について議論されたが、ノーベル賞選考委員会のミスで脱落したという主張が後に提起された。

ノボセロフを含めて、ここ30年の間に、4人の30代の科学者が、科学分野でノーベル賞を受けた。 
84年に生理医学賞のジョルジュ・ケーラー(当時38歳)、86年に物理学賞のゲルト・ビーニッヒ(当時39歳)、87年に物理学賞のゲオルク・ベドノルズ(当時37歳)だ。

歴代最年少ノーベル賞受賞者は、1915年に25歳で物理学賞を受けたウィリアム・ローレンス・ブラッグだ。
彼の父(ウィリアム・ヘンリー・ブラッグ)と「X線による結晶構造の解析に関する研究」で父子共同受賞という珍記録​​を立てた。

元教授は「ノーベル賞を受けるには、幼い頃から良い質問をする訓練をする必要がある」とし、「木(自分の研究分野)にのみ埋没されていないで、森林(より広い分野)の問題を見つけて一緒にリンクさせることが重要である」と助言した。


蔚山(ウルサン)医大イ・ジョンジンさんSCI級論文三編

公州大学の物理学科の4年生のジョ・ソヨン(21)さんは、7月の化学分野のSCI級学術誌である「国勢調査アンドアクチュエーターズB:ケミカル(Sensors and Actuators B:Chemical)に、研究論文(第1著者)を実施した。
論文のタイトルは「圧力と有機ガスの同時検出のためのしわの構造を持つ自立型多孔質シリコンベースの光ファイバーセンサー」。

チョ氏はこの論文のため、1年の間、夜遅くまで学校の研究室で生活していた。
彼は「実験がうまく行かなくてあきらめたかった時もあったが、根気よく続けたおかげで良い結果が出た」とし、「韓国初の科学分野のノーベル賞受賞者になるように、もっと熱心に努力する」と抱負を明らかにした。

チョ氏を支援して実験に参加した天安の北一高3年生キム・ジェワン(18)、キム・ドンヒョン(18)学生も、共著者として名を上げた。
高校生で、SCI級学術誌に執筆者として登録されるのは、非常に異例のことだ。
彼らを導いた公州大学のイ・ギウォン(物理学)教授は「まだ高校生で不慣れな点も多かったでしょうに、説明をしたらすぐに聞き分けて真面目に実験に臨んだ」とし、「彼らが出した創造的なアイデアも、実験が成功するために多くの助けになった」と紹介した。

成均館大学の化学工学部4年生のソン・オチョル(25)さんは、すでに国際学術誌に三編の論文を掲載した。 
SCI級学術誌である「Protein Expression and Purification」に第1著者として論文を書き、またSCI級「Langmuir」には、第2著者として名前を上げた。
拡大科学論文引用索引(SCIE)級に該当する「Biomaterials Science」にも、第1著者として論文を掲載した。

ソン氏は、「最初の論文の第2著者は、ソウル大獣医学科博士課程にいる方だった。最初に共同研究を開始するときは知らなかったが、後に私が学部生という事実を知ってびっくりしていた」と伝えた。

蔚山大学医学部学部4年生のイ・ジョンジンさん(25)も「米国の映像の学会誌(American Journal of Roentgenology)」に第1著者として論文を掲載したのをはじめ、三編すべてSCI級学術誌に著者(共著を含む)として名前を上げた。
イさんは「映像の学会誌の論文は、食道がんの手術で食道や上の一部をカットした後、狭くなった接続部分をどのように効果的に治療するのかについての情報」とし「学生の身分で、映像医学会学術イベントに参加して、有名な国内映像医学専門医前の研究結果を発表したときに、大きな誇りを感じた」と話した。

2007年国内大学医学部の中で初めて「医学研究実習」を導入した蔚山では、まだ医師試験に合格していない医学生が、SCI級学術誌に29編の論文を上げるという成果を収めていた。
医学研究実習は、医学1、2年生の生徒に研究課題を付与した後、少なくとも2年間の研究に参加できるようにして、3、4年生の学生が研究論文を書く場合には、1000万ウォンの学生研究資金を支援する制度だ。



*田中耕一さんのベンチマークとか、いったい何をどうするん?



韓国人のコメント


・韓国は学問が死んだ国だ。
大学も大混乱、学界でも大混乱であり、学者は学問的成果で存在を示すよりも、肩書きを使って盲目的に国の資金を使い、メディアで名前を売る工夫をしている。
国の未来が暗い。
推薦2反対0

・どうせ大韓民国は、現在科学という学問技術に関する学問は、外国が基礎を築いたものを学ぶことしかできない。
すべての分野で遅れをとっているので、当然のことだ。
このような状態で、ノーベル賞を望むなら、無限の想像力を育てようとするしかない。
そして先進学問を受け入れて、自ら学ばなければならない。
そんな土台のない詰め込み教育は、工学のほかには可能性がない。
推薦1反対0

・ノーベル賞を受けるには、韓国の教育を変えなければならない。
すべて暗記詰め込み教育である。
科学でノーベル賞を受けた人々の共通点は、完全に他の人とは全く違う考えの人ということだった。
他の人は、そのまま疑問を持たなかったことについて、最後まで質問した人がノーベル賞を受けた。
創作文学のほうは、実力のないものが地位について、古い世代の枠組みで審査をして、自分たち同士で選考するの伝統になってしまった。
こうなった以上、ノーベル賞の期待はあきらめなければならない。
推薦8反対1

・弁護士や医師など、自分ひとりの富貴栄達が最高の価値だと考えられている社会で、どうやってノーベル賞級の人材の出現を望めるんだ?
そのまま問題集を熱心に覚えて、試験にパスして、自分ひとりの出世することにだけ夢中になっていればいいんだ。
それがこの国の運命であり、限界だ。
推薦11​​反対1

・糞金大中が、韓国初のノーベル賞を詐欺をして受けたので、韓国のノーベル賞受賞は、しばらくの間、困難になったんだ!
推薦16反対5

・ノーベル賞を受賞するスペック?
あいつのらスペックっていうのは、ただ「一つの分野に熱心に熱心に熱心に実験を全力で繰り返し繰り返し繰り返して、そうして長年を過ごした人々に、結果的に与えられる栄光の実」である。
一般的に韓国で通用する○○の卒業証書、○○MS、○○博士号などは、スペックではない。
いくら嫉妬して悪口を言っても、しっかりとしたノーベル賞をもらえば誇らしいことである。
推薦6反対1

・15年前ぐらいに、米国では長年研究生活をして、韓国に定年退職した後に来られた方がいた。
学会運営会議で韓国人ノーベル賞の問題が出てきたとき、彼は、怒りに満ちた言葉を言われた。
韓国のノーベル賞推薦委員は、ほとんどがソウル大出身で、非ソウル大出身は、いくらすぐれていても指名から排除されるというのだ。
問題は内部にあるようだ。
推薦9反対3

・↑さすがニッポンの植民地民です…
 

・真剣な若者が必要だが、他人に見せるため研究論文を書けるのか。
米国のアイビーリーグは、26歳で博士になる学生がいるし、どのくらい真剣に熱心か、見てみるべきだ。
また学校には世界的な学者が頻繁に来て講義している。
推薦8反対0

・大韓民国の歴史上、最悪の詐欺師の金大中がノーベル平和賞を受けたのは、本当に屈辱的なことだ。
世界最悪の独裁者金正日が、若い女性をはべらせて酒に酔って「わが民族同士」を叫んだ。
詐欺大中がノーベル賞を狙ったのは、非常に嘆かわしくて不合理である。
なぜノーベル賞をこんな詐欺師が狙ったのか?
大韓民国は真のノーベル賞を受賞する格がない下品な国なのか?
推薦13反対4

・ノーベル賞の審査委員を見つけて、賄賂攻勢をとるよりも、ノーベル賞を育てるために血税を使うほうが10倍は安いだろう。
推薦4反対1

・ノーベル賞は、アルフレッド・ノーベルが、爆薬でたくさんのお金を稼いで、爆薬が武器になって多くの命を奪うことを罪に思って、人類のために貢献した人やお金を儲けられない人々のために作った賞である。
韓国がどれだけのことをしたというんだ。精神を売るのは情けないことだ。
推薦4反対2

・ノーベル賞はすべて良いものではないことが分かった。
詐欺師が受けるノーベル賞もある。
ノーベル賞の歌を歌って狂う奴もいる。
推薦17反対2

・なぜ宣教師が首を切られながら、韓半島にキリスト教を広めたのか。
近所の教会に献金を出す信者がなぜ存在しているのか。
論理的思考ではなく、悪口を言ってまわるお前たちにノーベル賞??
…ソウル大、カイスト大に通ってるやつも、聖書について反対しても、論理的に反論しないで逃げる常識以下の失礼な態度だ。それが知識人の態度か。
推薦10反対11

・↑ノーベル科学賞とは何か。
自然現象を拒否しない理由!を見つけるものなのに。
聖書を伝えようとする者に、なぜ!という質問をするのではなく、まるで人種差別をするように、聖書の話をするやいなや唾を吐いてくる精神状態の我が国の人間が、ノーベル賞??
我が国には、主体思想や、ヒトラーのナチズムが似合うね。
2000年のあいだ、数十億の殉教などで証明された聖書を拒否するものに、自然の秘密が許されると思いますか?
我が国がノーベル賞を取るのは、レイプ犯が倫理テストで100点を取るようなものだ。

・↑聖書に反対する相手に、論理的に反論できず、奇妙なことを言いながら、ノーベル賞??
そんないんちき精神状態で、自然の不思議を探検して、神の創造の秩序を明らかにするというのか。この非常識なまぬけたち。

・↑ゲドク、ああゲドク、ああゲドク、ああゲドク!
まさにこいつらのような疑似ゲドクが幅を利かせる国に、ノーベル科学賞が取れると思うのか…
教科書から進化論をなくそうとして…全世界に類例のない疑似ゲドクを撲滅しなければ、ノーベル賞以前に、国民が精神病院に入院しなければならなくなる。
疑似ゲドク退治薬を韓国が開発すれば、これだけでノーベル科学賞ものである。
*ゲドクはクリスチャンの罵倒語です。なんか上手い翻訳ないかなあ。「犬+毒+クリスチャン=ゲドク」なんだけど。こないだ「犬毒クリスチャン」って書いてましたが、我ながらひどいセンスだと思いました。笑

・↑中央日報に寄生するゲドクに論理的に反論したら、幼稚園の子供レベル以下。なのに下品で卑劣な民族の朝鮮の奴らは、そういうものを信じて従う。
宗教が勝つと信じて論理を突きつけるのか。
私を信じれば天国で、信じなければ地獄に行くって????ふふふ
幼稚園の子供たちのままごと遊びか。

*クリスチャンは「聖書の話を馬鹿にする韓国の風土だからノーベル賞なんて無理だ」といい、
アンリクリスチャンは「クリスチャンだらけだからノーベル賞なんて無理だ」と言ってるわけですね。
面白いですね。


・自国民が記憶できる詩がひとつもない自称詩人という奴が、ノーベル賞を受けると言いながら、東西南北でロビーして犬のように歩いてまわるのを見ると、顔に腐った卵でも投げたい気持ちになる。
あいつと、それから同じ故郷出身のチェ・ドンウクを同じくらい嫌悪してる。
推薦23反対1
*こないだ翻訳したコウン詩人のことですね。

・↑大韓民国に、文学性を持った人がいないんでしょうか。

・ノーベル賞?夢物語ですよね。
科学分野の研究がどんなに得意でも、独力で英語の研究論文の発表もしっかりできないのに。
他人の助けを借りなければできないのに、取れるのか…
あるいは、内容があまりにも突出していて、他の研究者らが、韓国語の論文を読むようにさせるか。笑える。30年後に考えましょう。
推薦15反対0

・ノーベル賞もお金の力には勝てなかった。
銅雀洞に埋葬されたあいつは、何の資格でノーベル賞を受けたんだ? 
518?あるいは赤化統一の功労者か?
推薦19反対3
*金大中のことですね。



大騒ぎ→取れないの繰り返しを何年も続けたせいで、ひねくれちゃったのかな。笑

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